お食い初めは七五三に日程を合わせ131日目にしました

1.お食い初めをなさられようとしたきっかけ。

一人目の時もしたので。

2.お食い初めをする上で悩んだ点(自宅でするか?外食でするか?いつするか?誰とするか?などなど)

自分で作るか悩みました。
長男の七五三も同じ日にすることにしたので、料理に費やしている時間が取れそうになかったので、購入することにしました。

3.お食い初めはいつなさられましたか?100日目でしょうか?

131日目にしました。両方の両親にも来てもらったので、何度も来てもらうのも申し訳ないので、七五三に日程を合わせました。

4.お食い初めはどなたとなさられましたがか?

家族と両方の両親。

5.お食い初めをご自宅に決めた理由。

ぐずった時、授乳やオムツ替え、ひっくるめると、外食より自宅の方が気も使わず楽だと思ったので。

お食い初め後、残りの家族でお料理を頂きました。翌日鯛飯も作って食べました。
どれもおいしかったです。
ありがとうございました。

こちらの商品(お食い初めβ版)について

お食い初めで利用されるポピュラーなお料理のみをコンパクトにご用意しました
2番目にご利用の多いお食い初めのお料理セットです。

お料理のみで容器はついていません。
お祝い膳への盛り付けイメージや歯固め石、儀式のやり方マニュアル付きです。

※お吸い物に蛤は入っていません。お食い初めに蛤は必須ではありません。

平安時代の貴族も遊んだ「貝合わせ」に使う蛤。元々の対でないと貝殻が合わさりません。その性質が夫婦の象徴とされて、「将来良縁に恵まれるように。」という意味があるそうです。桃の節句に利用されます。
お食い初めは将来食べ物に困らないようにとの儀式です。


 

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