お食い初めの乾杯の音頭 | 参考例文とポイントを解説

お食い初めの乾杯の発声

お食い初めは内輪で行うことが多いですが
親しき仲にも礼儀ありとありますように、乾杯の前には簡単にでも御礼のご挨拶があるといいとおもいます。

本日はお忙しい中、〇〇のお食い初めにお集まりいただきありがとうございます。

〇〇の誕生からこれまで、皆様には大変お世話になりまして
〇〇も健やかに今日を迎えることが出来ましたことをお礼申し上げます。
ささやかではございますがお時間の許す限りごゆっくりしてください。

それでは僭越(せんえつ)ではございますが乾杯の音頭を取らせていただきます。

皆様ご唱和お願いします。←この合図でグラスを持ちます。

ここにお集まりの方の今後ますますのご健勝と
〇〇が健やかに育ってくれることをいのりまして

乾杯!!!

ポイント
・集まってくださった方への御礼
・出産からお世話になっているかたへの御礼
・親戚のかたなど遠方からの場合その御礼

をいれるとよいですね。

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